運気を変える方法
 開運、運気を上げる方法





 
風水研究所

運気上げる方法、運気を変える方法


「この頃、ツイてないなあ・・・」
仕事、プライベート…人間、誰でも低迷する時期がある。
時には、何をやってもうまくいかず、落ち込んでしまうことがある。

変化の「キッカケ」を作るという意味で、一番は「旅行」です。
パワースポット巡りや開運旅行、祐気取り(ゆうきどり)に行くのもよいでしょう。

普段とは「違う場所」に行くことで、自分のエネルギーも変わります。パワースポットでは、これまでとは異なる「高いエネルギー」に接するので、自分のエネルギーも変わる。そうすると、今までとは異なる人と出会ったり、情報に接し、「運気」にも変化が起きてきます。

運気を上げるには、身の回りの「整理整頓」も大事です。
部屋を掃除すると、「部屋の気」が変わります。
掃除をして「汚れた気」を取り除くことで、「生気」が蘇ります。→水廻りの掃除

風水には、「運が悪ければ、水回りを掃除せよ」という言葉があるほどです。
水回りを清潔にすることは、「運気を上げる」ことにもつながる。

逆に、部屋が汚れていたり、乱雑になっていると、ゴミの匂いや、古い物の匂いが部屋に漂い、「悪気」の溜まり場になってしまう。気は感応するので、「悪気」が集まってきます。このような状態だと、運気を上げるのは難しいでしょう。



 運気を上げるには、「運気を下げるような事をしない」


 ・人の嫌がることをしない!
 ・人の悪口を言わない!
 ・人から嫌われるようなことはしない!


例えば、どこの会社にもいる、人の悪口を言って喜んでいるような人達
言う方はよいかもしれませんが、悪口を聞かされる方はうんざりです。問題は、たとえ相手に合わせて「愛想笑い」をしていても、側にいる人は、間違いなく影響を受けてしまうのです。悪口を言う人が発する悪気(マイナス運)に巻き込まれてしまうからです。

悪口を言うと、言った当人の「波動」が落ちます。
スピリチュアルな世界に関心ある人は、「波動を上げる」ことに関心を持ちますが、
人の悪口や批判は厳禁です 間違いなく波動(エネルギー)が低下します

仏教には、『一切、人を評価するな』という教えがある。
「人を悪く言わない」、「心の中で悪く思わない」、


これを徹底すると、「魂は飛躍的に進化」すると言われる。
逆に、悪口を言ったり、人を見下すと、その人のエネルギーは確実に落ちます。

意地悪をしたり、悪口を言うような人は、人から嫌われます。
嫌いな人には、”悪くなれ”と思うのが人の心です。その結果、イジワルをする人は、「無言のエネルギー」を浴びることになり、どんどん運気が下がっていきます。

さらに言えば、「潜在意識には主語がない」ということです。
潜在意識は、自分と他人を判別できません。あなたが誰かを非難すると、脳は自分が非難されたと受け取るのです。(言葉を発すると、まずは自分の耳に聞こえ、全身に伝わります)。逆に、あなたが誰かを「ほめる」と、脳は自分が「ほめられた」と受け取るのです。これは「脳科学」でも証明されています

潜在意識には主語がないので、「思いを発した人」に降り注ぎます。
周りの人の幸せを祈る人には、幸せがやってきます。
人の不幸を願う人は、自らに不幸がやってきます。

『自分の身から出たものは、自分に返ってくる』。
よい事であれ、悪いことであれ、思いはすべて自分に返ってきます。

「愛、感謝、ありがとう」などのプラスの言葉を発していると・・・
自分のエネルギーが高まり、運気も上がってきます。悪口を言う人はその逆です。

よく見ると…「幸せな人」は人の悪口を言いませんね。新婚さんはよい例です。
人の悪口ばかり言う人は、その逆です。

古来より、日本では「言霊」(ことだま)という言葉があり、「言葉には霊が宿っている」と信じられ、言葉のもつ不思議な力に気づき、大切にしてきました。何げなく発した言葉の一言にも、たくさんのエネルギーが詰まっています。。


天使の石ブレスレット


四葉クローバ

風水で運気を上げる


風水の世界では、よく言われることですが・・・
運気を上げるために、いくら風水をよくしても、「吉方位」に動いても、本人の「器」(うつわ)以上のものは手に入らない、と。

風水をよくすることで、その人の持っている器(うつわ)いっぱいに、気が流れるようにすることができます。しかし、「器の大きさ」を変えることはできません。器の大きさが同じであれば、せっかく「よい気」がやってきても、器から流れ落ちます。たとえ効果があっても、一時的で終わってしまいます。

風水や占いは、それによって、その人の運勢を好転させていただくものですが、基盤となるのは、その人の「考え方や生き方」で、それゆえ、受け取る「ご利益」も、その人の器(うつわ)の大きさに左右されることになる。

運気を上げるために、いくら「方位や間取り」が良くても、それだけでは限界がある。たとえ風水的に完璧な家であっても、住む人に問題があったり、考え方に無理があれば、うまくはいきません。

「風水は人なり」、という言葉がある。
やはりここは、ふだんからの「心がけ」が大切!

自分を磨く、いわゆる「徳」(とく)ということが入ってきます。
というのは、風水はもともと、「どうやって大自然に適応したら、自然の恩恵を受けることができるか」という、古代の人々の知恵から発生した「環境開運学」です。

ここには、風・水・地、衣食住を含めた自然、そして人間も自然の一部であり、人を取り巻く人間関係も含まれます。すなわち、目に見えるもの、見えないもの、生きとし生けるものすべてが含まれています。そしてこの中で、人は生かされています。

私たち人間に「いのち」を分け与えてくれる「食べ物」、しかりです。
さらには、ご先祖さま、両親、兄弟など、 たくさんの「命のつながり」の中で、人は生かされています。ですから、まずは生きていること、生かされていることに感謝です!

 ・自然の恵みに感謝する!
 ・生きていることに感謝する!
 ・両親、家族、隣人に感謝する!
 ・今日一日に感謝する!

自然を大切にする。そこに住む人々を大切にする。
家族、隣人を大切にする。


こうしたことに目を向けることで、心が広がり、器も大くなり、より多くのものを受け取ることがでるようになる。これだけでも変化が訪れます、確実に運気が上がります。仕事も恋愛もアップします。


幸福の樹

笑顔は幸運を運ぶ


開運竹(ミリオンバンブー)

あなたの笑顔にありがとう!
人と出会ったとき、やさしい笑顔で挨拶しましょう。
笑顔は、出会った人の心を温かくさせてくれます。

自分の最高の笑顔を向けましょう
笑顔はどんどん伝染して、たくさんの笑顔、たくさんの人に繋がっていきます。
運気を上げるなら、まずは「笑顔」からです

困っている人、体の不自由な人がいたら、手を貸してあげましょう。
人にしたことは、いつか「自分」に返ってきます。

昔の人は言いました・・・・
『自分の身から出たものは、いずれ自分に返ってくる』と。
『己(おのれ)の欲する所を 人にも施せ』と。


『ちょっとした親切、行い・・・』。
あなたが誰かにやさしくしてあげると、今度はその誰かが、別の誰かに手を差し伸べます。そして今度は、その別の誰かが、他の別の誰かに手を差し伸べます。それが「ドミノ倒し」のように続いていきます。そして、最後には振り出しに戻って、
「最初のあなた」に戻ってきます。

あなたが何かに困ったとき、見知らぬ誰かが手を差し伸べてくれます。
そうやって、みんなが幸せになっていく。そんなふうにして感謝の輪が広がり、人と人がつながっていって、みんなが幸せになっていけたらいいと思う。

日本語に「ありがとう」という言葉があります。
人が「ありがとう」と感謝を表すとき、その瞬間に体を取り巻く「オーラ」も光り輝きます。心から感謝を表すとき、ハートが開き、オーラも浄化され、波動も、運気も上がっていきます。

人は感謝しているとき、笑顔しているとき、最高にいい波動(エネルギー)が出ます。そして、人から感謝されたときは、その「最高のエネルギー」を受け取るのです。「幸運到来」です。これが最高の運気を上げる方法です

自然な笑顔、温かな言葉、思いやりの心、それがあなたの内面を輝かせ、幸運を運びます。ですから、ほんとうは運気を上げるために、とりたてて何かをする必要はなく、ふだんの生活の「心がけ」で、自然に運勢が高められてくるのです。それは毎日の生活の中にあります。これが開運の一番の近道で、究極の開運法です!

この大宇宙には、目に見えないエネルギーが満ち溢れています。
もし、あなたが受け取る準備ができていれば、その恩恵がいっぱい降り注ぐことになります。そして仕事も恋愛運もアップし、すばらしい幸運が訪れるでしょう。

最後までまで読んでくれて、ありがとう 感謝!
           
あなたへのプレゼント!

→願望実現の法則

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