地鎮水晶 担当者:岡部 
 
住む場所を「吉相の地」に変える!

風水のよい土地とは、「気の流れ」がよい場所です
生き生きした「生気」が満ち溢れている土地です。

波動が低い土地は、薄暗く、灰色や黒っぽく見えます。
波動が高い土地は 明るく輝いて見えます。
水晶の有無は、人が思っている以上に「差」が出ます。
風水科学のメカニズム
「玉埋め」で使う水晶 ↓クリック
地鎮水晶 地鎮水晶2
お届け用の水晶(見本)

⇒各種水晶のご案内 お客様、質問「Q&A」(重要)



水晶を設置することで、今まで動かなかった 土地の気が動くようになり、「気の循環」が起きます。土地のエネルギーが変化し、暗く淀んでいた場所が明るくなり、波動が高まった土地は、明るく、輝いて見えます。

土地の波動が高まると、雰囲気が変わってきます。
家の中の気も変わり、とても住みやすくなります。引き寄せるものも変わってきて、来客が多くなったり、物事が順調に進むなど…起きてきます。

樹木の成長にも「勢い」が見られます

水晶の配置後、「庭にある木々が、目に見えて大きくなった」という報告がよく届きます。草花もよく咲きます。土地のエネルギーアップです。

気の良い場所では、人は生き生きとし、健康で家族円満。
運気も上昇し、仕事であれ何であれ、物事が順調に進むでしょう。

一般に見られる効果

・元気、健康、気持ちが落ち着く、
・家庭円満、笑顔が多い、
・物事が順調に進む、
・来客が多い、気力が充実など…









住宅地

病院 開設

お店・店舗
お店オープン


水晶を手に取ると、敏感な人はエネルギーを感じます。
水晶には、気功や風水でいう「気」に似たエネルギーが存在します。


水晶から立ち上がる光のエネルギー!
霊眼では、水晶から「湯気(ゆげ)、煙」のようなものが上昇していくのが見えます。青い光のものや、ゴールドのものもあります。光の光線のようにも見えます。
【イメージ図】
水晶を埋設すると、そこを基点に、水晶から出ているゴールドの光が、「さざ波」のように拡がっていきます。「右回り」に回転しながら、敷地を包むように拡がっていくのが見えます(霊眼)


パワーのある水晶は、手をかざすと・・・
暖かいエネルギーを感じたり、指先がピリピリします
他方、ほとんど「パワー」が感じられない水晶もあり、
これは「観賞用」としてはよいですが、地鎮用には不向きです

水晶に「気入れ」が行なわれ、パワーアップされていると、「気の循環」は格段によくなり、効果も高いです。ただの水晶ではなく、「気が循環する水晶」です。
一番大事なポイントです。

「インクルージョン」がある石は難あり、気に乱れが生じます。
多少のクラックは“よし”とします。但し、パワーのある石であること。

家は一生もの!地鎮水晶は「家の土台」!
ある程度の予算をかけ、しっかりした「水晶玉」を使うのがよいです。


宅地として避けたい土地
「気が枯れている」ような土地はNG
「気の流れ」が止まっている土地はNG
霊的な問題があるような土地はNG


土地のもつ「性質」が大事です。
土地の「気が循環し、よい気が流れ、エネルギーがある」こと。
また霊的な問題がないこと。時として、土地に「浮遊霊」みたいなのが居て、それが災いをもたらすことがある。



 水晶の配置の仕方

配置の仕方を大別すると、「四隅と中央/四隅/中央」。
基本は「四隅と中央」、場合によっては「四隅のみ」
中央は敷地に置く場合と、室内に置く場合がある。

水晶の室内設置

水晶を一個だけ配置する場合は、敷地の中央に置くことが多いですが、置く場所によって「効果に差」が出ます。敷地の「気の流れ」を見て、ポイントを絞って配置すると、一層の効果が現れます。

室内・マンションの場合、家の「中心」、あるいは家族が集まるリビングなどに配置します。そこに置くことで、建物内の「気の流れ」がよくなる、あるいは悪気が解消される、これがポイントです。

敷地が広い場合は、敷地と建物の両方に配置することもある。
二階建ての場合は、一階と二階の両方に置くとよいです。

近年、原石が枯渇し、40mm代の水晶は入手が困難になってます。
取り敢えずは「四隅のみ」に設置でもよいです



 透視で見える「気の流れ」

「透視」をすると、土の中の状態が見えます


透視は、目の視覚ではなく、眉間の「第三の眼、サードアイ」で見ます。
意識をその場に移動すると、現地に行かなくても、その場にあるものが視えます。映像で見えた「空間」に水晶を配置して、シミュレーションします。


「土地のリーディング」で分かることは・・・
今はこのような状態だけど、水晶を埋設した場合、
土地の気の流れ方が、「どのように変わるか
」が見えてきます。

結界(けっかい)を張るように、回りを取り囲むような 「シールド」 になる光になるか。一本の芯が通って、中央に「光の柱」が立つようになるか。
このどちらかになることが多いです。

 実際に水晶を埋設すると・・・

@ 「結界」を張ったように、四隅のラインが結ばれて、光が循環します。
A 四隅から光が敷地の中央に集まり、集まった光は右回りに螺旋状に回転し、
「光の柱」のようなものが生まれます。

水晶を埋設すると、図の@かAのように、光が循環します。
「多角形の土地」で、五個、六個と水晶を配置した場合も、同じことが見られます。

@光の循環(結界型) A光の柱 Aに置く場合、Bに置く場合

複数の水晶玉を埋設すると、水晶どうしのエネルギーが繋がって、よりパワーが強くなり、一段とエネルギーの高い領域(パワーゾーン) ができます。敷地内がパワーアップです。結界(けっかい)と同じ。

「四隅と中央」に水晶を配置した場合、三角形の「ピラミッド形」の光のラインが出来ることがある。@とAを合わせたようなタイプができます。。

どのタイプになるかは・・・
もともとある その土地のエネルギーの状態、磁場、気の流れ方、
隣接する土地建物の状態によって異なってきます。

東洋医学では、「氣」の通り道、すなわち経絡(けいらく)と呼ばれる箇所がある。気功や針灸は、この経絡にある「ツボ」を刺激して、滞っている「気の流れ」を整え、体の悪いところを調整していきます。

水晶玉埋めは、原理的に言えばこれと似てます。ポイントになる場所に「水晶」を置くことで、「土地の気」を刺激し、気の循環を促進します。こうすることで、気の流れがよくなります。生命力が盛んな土地、いわゆる弥盛地(イヤシロチ)です。


お問い合せ

 ご質問等がございましたら、お名前、お住まいなどの基本情報
 
を添えてお送りください。

 manager@peace.email.ne.jp  →お問合せ先

地鎮水晶のご依頼の方・・・付帯サービス(無料)
・土地建物に合った水晶の配置をアドバイスいたします。
・間取り図をチェックし、問題があればアドバイス。

水晶の産地のブラジルでは、原石が枯渇し水晶玉の入荷がストップ状態です。希望者は、お早めにご連絡お願います。 ⇒採掘現場の作業



昔から、弥盛地(イヤシロチ)で商売をすると、繁盛すると言われる。
「気のよい場所」には、自然と人が集まってきて、活気に溢れ、お店や事業は繁栄します。水晶を埋設すると、イヤシロチのような土地ができます。


・お店の雰囲気が良くなった、
・来客数が増えた、
・人の流れがよくなった、
・売り上げが急に上がったなど…


経験上、お店や企業の場合、「光の柱」を建てると、商売繁栄に向うことが多い。繁栄を願う会社(大企業)の場合は、最初から「大黒柱」になるような「太い光の柱」を立てることがある。周辺の「気」が吸い寄せられる集まってきます。

そうすると、立地がよくなくても、そこを取り巻く気(雰囲気)が変わり、今まで動かなかったものが動いたり、売れない物件が急に売れたりする。

個人の場合は、家の繁栄を願って「光の柱」を建てます。
水晶を配置すると、周辺のエネルギーが水晶に集まってきて、室内を循環します。やがて光の柱の周りを回り、螺旋状に右回転して上昇していきます。



IT 企業に神棚企業では、社長室や役員室に「神棚」を設置しているところも多く、水晶玉を置かれていることもある。水晶の効果をよく知っているのでしょう。経営者は孤独です、神棚を祀って「自社の繁栄」を願うのは、ごく自然なこと。

神棚設置用の水晶 事務所・オフィス用水晶
神棚、床の間用の「大玉水晶」


玄関  ダイニング 病院、介護施設など


 建物、室内の気の流れ  ⇒水龍と、気の流れ


水晶の働きは、室内でも同じ!

水晶玉を設置すると、水晶から出ているゴールドの光が、室内に広っていきます。気が循環し、部屋のエネルギーも変化し、暗く淀んでいた場所が「パッ」と明るくなる。波動が高まった部屋は、明るく輝いて見えます。

水晶を設置すると、その場所は、エネルギーの高い領域(パワーゾーン)になるので、家相の鬼門対策、風水の凶対策にも有効。(絶命の玄関や寝室)

気の流れは、目に見えないこともあり、あまり意識されませんが、たとえどんなに間取りがよくても、「気の流れ」が滞っていたら、「凶」と同じです。そこに悪気が溜まるからです。

家の中で、暗く感ずる場所、空気が重い、湿った感じがする場所があれば、そこは「気の流れ」が良くない場所です。人間の体で言えば、経絡(けいらく)を流れる「気」が滞っている状態と同じです。うっ血です。

そうした場所に、水晶を置くと、滞った部屋の気が循環し、部屋のエネルギーが変わってきます。薄暗かった場所も、明るく輝いて見える。水晶を置くだけで、家の雰囲気が変わってきます。

・血液の流れが滞ると、人は病気になります。
澄み切った水も、たまると腐ってきます。
お金も、流れが悪くなると、不景気になります。
気の流れも滞ると、悪気が溜まります。

すべては循環です。



近年に話題になったのは、日本人初の女性宇宙飛行士の「向井千秋さん」が、スペースシャトルから見たという「光の柱」クルー全員が見たと言われる。後日、緯度を調べると、光の発するポイントは山の中・・・茨城県日立市にある御岩(おいわ)神社と言われる。

このような「光の柱」は、パワーが強いので、写真に写るようです。
水晶の場合は、
「霊眼」でしか見えません。

水晶には、風水や気功でいう「気」に似たエネルギーが存在します。大地の「気」も、気功の「気」も、人体の「気」も、実際に存在するものですが、測定できる機器がないため、証明はまだ先のこと。




昨今、水晶玉の品不足 が続き、入手が困難になってきています。産地のブラジルで、原石の枯渇 が原因です。サイズによっては、2年以上も「未入荷」の石がある

この先、「水晶玉」の値段は、年々上昇するでしょう。
特に、高品質の石、40o前後の石は品不足です。

海外では「水晶パワーの効果」が見直され、経営者や起業家が買い求めている。また中国経済の発展に伴う富裕層の関心も高まり、これも品不足の原因の一つになっています。高品質の石は、日本を素通りし、中国に流れています。

日本でも、気に敏感な人は、家の中に水晶玉を設置する人が多い。
しっかりした大きな水晶玉を置いてある家は、良いエネルギーが流れ、家庭も円満で、争いごとももなく、離婚も少ないと言われる。会社であれば、事業が順調で、倒産に至るケースは少ないようです。こうしたことも、水晶の人気に繋がっている。

水晶の科学的効果

水晶の振動エネルギー

物質を最小単位まで掘り下げていくと、中心に「原子核」 があり、その周りを「電子」が高速で回っています。この回転運動によって、振動(エネルギー)が生じます。これが物質のエネルギーです。水晶も同じ。

人間の体も、水晶も、植物も、それぞれ固有の周波数で振動しています。それぞれの違いは「周波数の違い」だけです。だから、人間と石との違いは、振動数の違いです。


現代の科学では、物質とは「特定の周波数で振動するエネルギー」 であるとされる。 そして、この宇宙はすべて「エネルギー」で構成されていることが分かりました。一見して、石は「静止」した固体に見えますが、「ミクロ」の世界では、回転運動(振動)が起きています。これが石のエネルギーです。

半導体チップの原料は石英(水晶
現代社会に必要不可欠な「半導体チップ」。この原料は「シリコン」で、シリコンの原料は「二酸化ケイ素」(SIO2)、別名「石英」です。石英の中で無色透明なものが「水晶」と呼ばれる。

水晶は「半導体チップ」と同じ性質を持ち、人が発する磁気
(思い)を記憶する。「綺麗になれ!」と願って水晶玉を磨くと、ほんとうにキレイに輝いてきます。透明度も高まります。時には内傷も薄らいできます。不思議です。。

また自然界では、音の周波数によっても「形」が作られる。クラドニ図形です。


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