お祓い除霊 透視霊視
 巫女シャーマン

→風水研究所
観葉植物
 
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巫女シャーマン、お祓い除霊
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 所在地 情報

◇お問合せの際は、基本情報 をお書き添えください。
霊視・透視の世界

 @ お名前(フリガナ)、フルネーム
 A お住まい・住所
 B 相談の概要

お問合せの際に「個人情報」を伏せたい場合、 
@ お名前(フルネイム)、
A お住まい(事例:東京都○○区在住)、
B 「相談の概要」
 

一般の霊視鑑定では、氏名、生年月日、写真などが必須になりますが、当方の場合は、お名前(フルネーム)だけで視ることが可能。

名前を見ていると、言葉やイメージが浮かんできます。名前には、その人の情報が詰まっていて、名前を通してその人に必要な情報が出てきます。このため名前と質問事項があれば、お答え可能です。(但し鑑定の精度を上げるには、情報量は多い方がよいです)

特別の事情がない限り、ほとんどの人は一回の除霊で霊が外れます。何回も受けて頂くことはないです。これまで除霊後に、戻ってくるようなケースはほとんど無かったため、敢えて「浄霊」と言う言葉は使いません。

霊能者のお祓い除霊は、神社やお寺のお祓いと違って、しっかりと「霊視」を行い、霊視の結果に基づいて除霊を行います。霊視結果によって対処法も変わってきます。「何が憑いているのか、何が原因で憑いたのか」、あなたの知りたいことをお伝えいたします。


霊視鑑定…「どのような霊が、なぜ憑いたのか」
・意識を深めると霊が視えます。霊視では、どのような霊が憑いているか?霊の種類、霊の状態等を読み取って伝えます。悪霊、浮遊霊、地縛霊、動物霊、御先祖様…ご質問等はメールフォローで、二〜三回くらいのメールのやり取りが発生します(無料)

メール報告書    

除霊は「リモートワーク」遠隔除霊で霊を祓います。
除霊の結果は「報告書」で、詳しくご報告申し上げます。詳しくは各種、除霊の事例を参照。文章のボリュームはお客様によって異なります。必要な場合は、電話で補足説明を致します。質問等はメールフォローで、四回くらいのやり取りが発生します(無料)

普通、人が何かを見たとき、眼に映るものは「皆同じ」ですが、霊視の場合は、霊能者の「霊能力」(霊眼)によって、見えるものが違ってきます。このため霊能者によって「霊視の内容」に違いが出てきます。お客様が迷う原因にもなる。動物霊の狐は、変化(へんげ)して「別の姿」で現れることがあります。注意。

昨今、透視や霊視を「看板」に出していても、霊視で視ていない「自称 霊能者」もいます。行った先で「不要なエネルギー」をもらってしまう人もいます。ご注意ください!


お支払方法
 お支払いは「銀行振込み」になります。
 お申込み後、追って口座番号をご案内申し上げます。
 ご入金確認をもって、「申込み完了」となります。


風水の仕事をしていると、どうしても関わってくる問題がある。
風水鑑定中に「霊が居る」のが見えたりします。原因が間取りや方位ではなく、霊がトラブルの原因であったりする

このような理由で、ホームページに別途「お祓い除霊コーナー」を設け、本物の「力のある霊能者」を揃えました。霊能力はピカイチの巫女のシャーマンです。他数名。

巫女のシャーマン
プロフィール
巫女後ろ姿
巫女(みこ)は、もともと「巫」(かんなぎ、かむなき)と言われ、神に仕え、神の声を聞き、人々に神意を伝えることを役割とする人のこと。

 お祓い除霊 料金と効果
神社・お寺・霊能者
生霊、人の念祓い
お客様、除霊の事例
霊除け対策と精神病
動物霊、霊道封じ
住宅マンション除霊
【主催者】


年齢50代後、東京在。
前職はサラリーマン。仕事のかたわら、20年以上に渡り、風水学、家相学、自然哲学、精神世界、心霊学、生命科学を研究、自己研鑽

趣味:散策・自然観察、
読書中:量子力学、
風水とスピリチュアル

科学と精神世界は、コインの「表と裏」のような関係に位置している。解明が難しい「スピリチュアルな世界」、これを一番よく証明できるのは科学であり、科学でしか証明できないでしょう。

と同時に「量子力学」を含め、科学の「未知の分野」を一番よく説明できるのはスピリチュアルな捉え方である。この二つが相互に理解される日、そんな時代が早晩やってくるでしょう。

摩訶不思議に見える「スピリチュアルな世界」は、量子力学の「粒子」の振る舞いにすぎず、すべては「科学的な原理」で成り立っていると言われます。

近年、量子力学の発展のお陰で、「目に見えない世界」が、かなり説明できるようになりました。感謝


 
 



主担当:透視・霊視鑑定、お祓い・除霊
特 徴:第三の眼(サードアイ)を駆使して透視、霊視を実施。
お祓い除霊、先祖供養、水子供養、遠隔ヒーリング、その他。

霊視・透視の世界


前世は「巫女、イタコ」、記憶にそのまま残っています。
霊などあらゆる者を祓い清め、天界に上げてました (秘技、秘伝)。その時に得た技・能力を、今世でも受け継ぎ、除霊を行っています。どのような霊にも対応できます 除霊の事例

眉間の「第三の眼、サードアイ」が開いてます。
見えないエネルギーを見るとき、視覚ではなく、この「第三の眼」を使って視ます。第三の眼は「縦」に開いてます。お陰様で「七次元、八次元」まで見えます。

私の場合、霊を呼び出すのではなく、こちらから出向きます

霊がいる世界は「下層界の次元」です。意識を深めると霊が視えます。身はここ(三次元)に置いて、意識を「霊のいる次元」に移動し、そこで霊と向き合い、霊を祓います。これが
「遠隔除霊」です。

霊能者は「霊がいる次元」まで、自分の波動を下げるので、普通では見えない「低次元の霊界」が見えます。

遠隔除霊は、住む場所は関係しません。どこに住んでいても、霊を祓うことができます。海外在住の日本人からも依頼があり、日本にいて、「アメリカ在住の日本人」のお祓いを行なうこともあります。変?ですよね。

お陰様で、出張は必要でなくなりました。今は高い出張費を払ってお祓いをする時代ではないです。リモート・セッションです。

この「技術」を習得している霊能者であれば、 相談者が目の前にいても、いなくても、効果は何ら変わりません


これからの時代は、「遠隔除霊」が主流になっていくと思われます。

霊の姿…
霊と向き合うと、私からは「霊の姿」が見えますが、霊からは「私の姿」が見えないようです。霊の側に行っても、気づかない霊もいます。会った瞬間、これで霊との「力関係」が分かってきます。逆に、霊能者に向かってくるような霊は、とても危険です!

難儀になるのが「動物霊」です。動物霊が首に噛みついて、身動きが難しくなっていたり、憑依されていることもある。顔が崩れ、目をそむけたくなる動物霊もいる。一番難しいのが「魔、魔に類するもの」です。

除霊を始めると、ほとんどの霊はおとなしくなります。
霊魂を祓い清め、天界に送ります。余程の事情がない限り、ほぼ一回の除霊で終わります。これまで、霊が戻って来たことはほとんどないです。このため敢えて
「浄霊」という言葉も使いません。

遠隔除霊の際、お客様に特に何かをしていただくような事はありません。所要時間は約一時間、家で普段どおりに過ごしていただきます。


人体透視…

もうかれこれ、10年以上も前の話です
私は、目の前にいる人の、体の中を「心の目」で見ることが出来ました。映像が浮かび、まるで「レントゲン」で写したように体の中が見えました。人体透視です。変ですよね。_(^^;)

そして今は、意識を向けると、遠くにいる人の「体の中」も見えるようになりました。体の悪い人を見ると、悪い部分が「黒い影」のように見え、レントゲンで写したように? 見えます。

黒くなった癌の細胞や、認知症で細くなった脳神経も見えます。脈拍や血圧の異常や、心臓に「ステント」を入れた人はそれも見えます。遠隔ヒーリングでは、そこにエネルギーを送ります。

また「認知症」や寝たきりで、意思疎通ができない人でも、その人の「魂」にアクセスすることで、意思疎通が可能になります。


https://www.izumo-enmusubi.com/(画像借用)
穢れのない子供の魂は、キラキラと輝き、神様に心が通じます。







年齢 40代、北国生まれ、子供三人、趣味・好きなこと:パワーストーン、アロマ製作、星空を見ること。


現役医師が医療現場で見た霊障
(橋本和哉 著)


なぜか治らない「なぜか病」に悩んでいる人必見!それは「霊障病」かもしれない (奥山輝実 著)

 
 

 
実は二十代のころ、「子宮外妊娠」で片方の卵管を切除しました。。子宮外妊娠で大量出血し、緊急手術をして、死ぬ一歩手前までいきました。お医者さんからは、「後3分遅かったら死んでいた」と言われました。。

親兄弟全員が病院に集まっていました。脊髄麻酔で意識はありましたが、そのうち段々と意識が遠のいていき、死を予感しましたが、光に包まれて意識が戻り、どうにか この世に戻ってきました。

その頃、テレビや雑誌などで話題になっていたのが、占いの「青森の神様」 (木村藤子さん)。思い余って電話をしたら、運よくつながり、超ラッキー!!と喜びましたが(^^;)、話をすると「あなたのことは見れません!」と一言で終わり。

で、他の霊能者を探して相談したら、「そんなこと、自分でできるでしょう?」と言われたり、「霊感少女で売り出してみたら?」と言う人もいました。あちこちの霊能者を訪ね相談しましたが、結局ムダ足でした。浪費(;-_-)

実は、生まれつきの霊感があり、母も祖母も、娘たちも。
そのような家系に生まれました。霊的なことは特別なことではなく、身の回りにごく自然にある、そのような環境で育ちました。雪深い北国で。

そして幸いにも前世で得たものを、そのまま持ち越しましたが、世の中、不思議なもので、それに歩調を合わせるように、多くの試練が待ち受けてました。ほんとうに苦難の連続でした。

いろんな霊が見えて苦しみました。寝ても覚めても「霊」が見えました。目をつぶっても、瞼の裏に霊が見えました。車を運転すると後部座席に女性の霊が、目の前を霊柩車が通ると、窓から手を振っている霊が見えるという感じでした。

また、自分の体が透けて見え?たりして、混乱の日々でした。日々の生活が「修行の場」でした。そのお陰でしょうか、今はどうにか、こうして仕事をさせて頂いております。感謝!
 
 
 
 
環境開運 風水研究所、
巫女シャーマン
shaman@peace.email.ne.jp
  


【営業時間】10:00-22:00
 【定休日】日曜(不定期)

 ● 個人情報の保護と、お客様への「お約束」

1 個人の秘密、プライバシーは厳守保障します。
2 個人情報を不正に使用することは絶対ありません。
3 料金は記載されている所定の料金です。
4 販売目的の物品の購入を勧めることはありません。
6 宗教団体等とは一切関係ございません。

 

お祓い除霊は医療行為ではありません。体や肌に直接触れることはないです。なんらかの効果や結果をお約束するものでもありません。

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